
鬼女繚乱


友人の子を、ひと夏の間まるっと預かった。お姫様みたいなドレスを友人の子と作ってプレゼントした。それを見ていたらしい近所の放置子がドレス作ってときた

放置男児がうちの塀をよじ登ってるところを近所のボス猫が見つけて 撃退してくれた。

見知らぬ小学校3~4年の女の子が「こんにちは」と挨拶してきた。 いきなり「友達になってください」と言ってきたのでいいよと言ったら、ずっと「遊ぼう」とピンポーンしてきた

災害で家自体は無事だったけどインフラが絶たれ当面住めなくなった。引っ越してすぐ知り合いになった近所の人に「何か困ったことがあったら 言ってね」と言われたのだが

夫が仕事に行く時に放置児襲来。男性に甘えてなつこうとするタイプの小3女児。

ハロウィン放置児が凸してきたんだけど、義母が追い返してた。

当方小梨主婦で大きめのSCでパートをしている。夕方になると小学生ぐらいの年の子が幼稚園ぐらいの子二人を連れて うろうろしているようになった

喫茶店でぼへーっと一服してるところに年齢にそぐわぬケバさ全開な子連れバアさんに託児されそうになった

隣の部屋に住む人が、私が育休に入ったのを察知したらしく毎日託児しようと押しかけて来た。

最近越してきた家の奥さんが、放置親に たまに託児所でもない普通の家に無償で子供預けたがる 人っていますけど、信じられませんよねと言い返してた。

就学児検診の後の登校班の親の話し合いで会ったのが初対面の人に託児された

近くの公園の日陰で娘を遊ばせていた。顔見知りの人が一緒に遊ばせてもいいですかと言ったので直ぐに帰るつもりと答えたら「えっ」 と言われた

未婚小梨の自分が託児所扱いされるとは思っていなくて正直混乱している
