
ロミオ・ジュリ


始まりは旦那に来たジュリメール。旦那「元カノからメールだ…なにを考えてんだろうな。そろそろ俺もメアド変えなきゃ(苦笑」→ それで、この話は終わったはずだったが…

【唖然】高1のときに付き合っていた元彼からメール。「まだやり直せるかな」「貸したお金とか、俺もう気にしてないから」→私(『貸したお金』って…)

元旦那『ねえ、大変なことになったんだ。子供が2人とも僕の子供じゃなかった。騙されてたよ!』→助けてほしいというLINEが届いたので

元夫『お前の言うとおりだったよ。人生の勉強を一つ終わらせた成果を見てくれ』→別れ際の言葉を謎変換しているらしく、連絡してきたけど

『声を思い出すだけで、涙がでるのは いまでも貴方が好きで仕方ないからかな』→旦那の姉から旦那宛に手紙が届くんだけど・・・

10年前に別れた人からメール。『あの時は(私)の涙を止めてあげる事ができなくてごめん、泣いているところ初めてみたよ』→私(あの時って…)

束縛が激しすぎる彼に「仕事をやめないから」とフラれた。『朝起きたら(私)の写真に話しかけてます』『まだ俺のこと好きだよね?俺も好きだよ』→無視していると

別れて2年経つ元彼からメール。『俺は今、この家の財産を継ぐ女を探している。やはり(私)が適任だ。そう思うんだ』

亭主気取りの彼と別れたあと。『あのさ、もう意地を張るのはよせよ。無視するたび傷つくのはお前の心だろ?』→二度と連絡をよこすなと言ったら・・・

「僕の忠実なる××」「神にも等しい僕の蕎麦へ戻る事を、僕は許そう。ああ許そう」→誤爆ロミオメールが23件・・・

趣味の集まりで知り合ったキモ男からメール。『彼女と別れることになりました、君なら喜んでくれると思います』→その彼女からも・・・

【唖然】元彼『あれだけ僕を好きになってくれたのは君だけで、10年経っても忘れられません』私(確かに居心地良かっただろうな)→なんと・・・

夜中に登録のない番号から着信があって、拒否ったら。『夜なかにごめんね。ジツはきのう健康診断で要検査てデタんだ』→顔写真付きのメールが届き・・・
